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食品中の放射性物質問題に関するQ&A(日本生協連)

                                               2015年7月3日最終更新

Q1 :放射線、放射能、放射性物質って何ですか?

Q2 :ニュースによく出てくる「ベクレル」や「マイクロシーベルト」とは、何でしょうか。

Q3 :ニュースなどで、○○ミリシーベルトと言われても、どれぐらいの放射線量なのかわかりません。

Q4 :放射線を受けると、私たちの健康にどんな影響があるのでしょうか?

Q5 :確率的影響として、わずかでも、がんのリスクが上がるのは心配です。どう考えたらよいでしょうか。

Q6 :放射性物質がついた食品を食べると内部被ばくをすると聞きましたが、どういうことでしょうか。

Q7 :放射線セシウムは、長く環境中にとどまると聞いて、その影響が心配です。

Q8 :食物などから体の中に入った放射性物質はずっと体内に残るのでしょうか。

Q9 :一部の食品から、放射性物質が検出されたとの報道を見ました。市販の食品の安全性はどのように管理されて   いるのでしょうか。

Q10 :2012年4月からの食品の放射性物質の基準値を教えてください。

Q11 :新しい基準値はどのような経過で決められたのでしょうか。

Q12 :海外の基準と比べて、日本の基準値はどうなのでしょうか。

Q13 :基準値が厳しくなるというのは、どういうことでしょうか。これまでの暫定規制値は安全ではなかったということ    でしょうか。

Q14 :できるだけ安全なものを食べたいと思います。食品中の放射性物質はゼロであるべきではないでしょうか。

Q15 :私たちは、普段の食事から、どれくら被ばくしているのでしょうか。

Q16 :ベビーフードの基準は50ベクレル/kgですが、りんごや豆腐など普通に出回っている食品の基準は100ベクレ    ル/kgです。自分で離乳食を作るほうが子どもの健康に良くないのではありませんか。

Q17 :日本生協連は、食品中の放射性物質問題についてどのように考えていますか。

 

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