第3回 産直・じわもんのつどい 有機栽培農家 金沢大地 井村 辰二郎さんの講演

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3月22日に行われた、『第3回 産直・じわもんのつどい』にて記念講演として、金沢大地の井村 辰二郎さんにお話いただきました。その模様をご覧いただけます。

井村 辰二郎さん

明治大学農学部をご卒業後、石川県の広告代理店でのサラリーマン経験を経て、14年前に家業の農業をつがれました。

金沢の河北潟干拓地や能登の門前で有機農業に専念し、米は日本、アメリカ、EU連合の3つの有機認証を取得し、国産有機認証小麦は国内シェアの60%を占める等、日本有数の有機穀物生産者として全国的にも高い知名度を誇っています。

現在は

大豆、麦、米などを有機栽培する 株式会社金沢農業 代表

有機農産物を加工する 株式会社金沢大地 代表

新規就農者等の研修、受け入れ及び育成や農産業を通して、地域の雇用を創造する

アジア農業株式会社 代表 をつとめられ、

他にも、

アグリファンド石川 会長

日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会 理事

全国有機農業推進協議会 理事、

石川県有機農産物等輸出促進協議会 会長

金沢市有機農業推進協議会 代表

をつとめるなど、国内外でご活躍されています。

「 私と有機農業 」 というテーマの講演です。

 

 

 

 

 

 

 

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はじめまして。NPO法人 一億健康の会 理事長 根本武雄と申します。
2012年5月20日に 安保徹・茅原紘教授の講演会を行います。発芽玄米についても講演いたします。本当の発芽玄米は、100%はざがけ天日干し有機栽培(自然農法であれば最良)発芽玄米でなければならず、それは、細胞を活性化させますので 全ての病気に効果があります。効果が大きい為、強い好転反応が起きますので 要注意です。現在の日本の玄米は、99%が人工乾燥である為、市販の発芽玄米が 本当の発芽玄米かどうかは疑問です。人工乾燥の玄米は、高熱乾燥で 死に玄米・やけど玄米 である為 正常発芽しません。効果はありません。玄米には、フィチン酸塩とアブシジン酸の二大毒素があります。また 何時でも 圧力鍋、電子レンジの使用は禁忌です。それらは 食物の正常細胞を破壊し、発がん性物質のアクリルアミドも産生します。ヒトの細胞は間接的に損傷を受けます。(癌治療には紅豆杉茶(こうとうすぎちゃ)も効果的です。)*はざがけの乾燥過程を人工的に行うことは不可能です。詳細は  http://ichioku.b.la9.jp  メールは  hatuga@mbe.nifty.com  です。

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