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「“わたし”が明日被災したら」を防災の日である9月1日(木)に野々市市富奥防災コミュニティセンターにて開催し、56名が参加しました。(共催:野々市市)

 NPO法人イコールネット仙台代表理事の宗片恵美子さんを講師に迎え、東日本大震災時の避難所運営について女性の視点が反映されていない問題点や女性自身が防災リーダーとして防災に携わることへの重要性を説いていただきました。

 震災の際、多くの避難所のリーダーが男性で、更衣室や授乳室が確保されなかったことや、食事の調理のため調理室に缶詰め状態だったことなど、震災当時の様子・問題点を説明。女性や子どもが安心できる環境を作るには女性の視点が必要であること、被災時は女性も積極的に意思決定の場に参画する必要性を呼びかけました。その後ワークショップを通じて、被災後どのように行動すべきなのか、男女共同の大切さについても考える機会となりました。

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講師の宗片恵美子さん グループで話し合った中身を発表
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災害用トイレ 簡易ベッドの展示も

 

●参加者の感想

・防災についても深く考えることができました。女性が大変頑張っているということも知りました。自分ができることは大変小さいですが、できることはやろう!と思いました。

・地域の繋がりを大切にしたいと思いました。来月の町内会で発言したいと思いました。

・女性の防災リーダーの必要性を感じました。

・行政に頼るだけでなく、各自の自覚・自分たちで防災を行うことが大切だと分かりました。

・ワークショップでは地域での繋がりが薄くなってきた今、この現状に対してどのように取り組んでいくのか話が広がりました。私のグループには男性もいらっしゃり、男性目線のお話も聞けてよかったです。

みなさまこんにちは 男女共同参画分野別担当のさわこです。

 

2月13日(土)に開催しました「はっぴーはっぴーバレンタイン」の開催報告の続きです。

 

お父さんとお母さんが料理をしている間、子どもさんには「アイシングクッキー」を体験して頂くことにしました。

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残念ながら、風邪やインフルエンザでキャンセルが相次ぎ、参加者がたった一人となってしまいましたが、その分、先生を独占!!!

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1対1で教わり、そしてこの作品↓色合いが抜群!です!

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ちなみに細かなパーツは全て竹中あゆ子講師の手作り品です。

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作品の仕上がりを早くご両親に見て欲しくて、料理中のパパとママのそばにより「まだぁ?」「まだぁ?」と待ちきれません。

組合員活動部の「クラちゃん」(お手伝いに来て下さいました)や、さわこがいくら「じょうずだねーーー。」と言っても、パパやママからの「じょうずにできたね。」に勝るもにナシ!!!ですね。

 

場面は変わり、今度は「金沢市男女共同参画アドバイザー連絡会」の方々による紙芝居が始まりました。

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「男女共同参画って、こういう事なんですよね!」なっとく!!!の紙芝居。

 

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アンケートより

「男女共同参画社会の実現のために必要なことは何だと思いますか」

得票数

1位=男女ともに生活的自立をする(身の回りのことは自分でする)

2位=家事や育児、介護などを家族で分担すること

3位=子どもの時から平等感覚で育てるしつけ、教育をすること

 

でした。

 

「本日の感想」では

●夫の今後がさらに楽しみになりました。

●とても美味しかったです。家でも作ってみたいです。子どものアイシン グクッキーもとても可愛く作ってありました。優しく教えて下さりありがとうございました。

みなさまこんにちは 

男女共同参画の分野を担当しております、さわこです。

 

『個人が個々にいきいきと暮らし、豊かな暮らし作りの場の提供』の具体的方針として、2月13日(土)Share金沢「加藤キッチンスタジオ」で【はっぴーはっぴーバレンタイン】の企画を開催しました。

 

今回の企画は、国民的イベントとなった「バレンタインの前日」に、ご夫婦2人1組となって参加頂き、

 

「一緒に作るって楽しいね!」

「一緒に食べるって嬉しいね!」

 

と感じて頂けたらという内容で企画しました。

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                        作ったのは、これ↑↑↑

 

1.クリームチキンライス(画像奥)

2.タコ入りシーザサラダ(画像手前)

3.チョコレートロールケーキ(画像下右)

 

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 ↑↑↑これを見てください↑↑↑

 なぁーーーんと、にくい演出。人参と大根がハートです。

 

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教えて下さったのは、加藤キッチンスタジオの加藤重和さん。

さわこの料理は、形はまあまあで、味がイマイチとお伝えしましたが、これ程までに何も知らずに、よく2●年も料理をしていたなーーー。と怖くなる講座でした。

「へぇ~」ポイント:べーコンの切り方(5等分を均一に切る方法)

「へぇ~」ポイント:ブロッコリーの茹で方(茎と花蕾(からい)を均一 

          に茹でる方法)

「へぇ~」ポイント:温泉卵でドレッシング

 

時間を上手く使い、ちょっとした工夫で、こんなにも楽しくなって、見栄えも味もGOODな料理が出来るんだっ!と関心しました。

 

って、詳しいことを書いていませんが、お知りになりたい方はぜひ、加藤さんの料理教室へ参加してみて下さい。

 

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次回につなげます。

 みなさまこんにちは 男女共同参画企画の分野を担当していますさわこです。

 

 突然ですが!

 みなさまは、バレンタインデーの日、旦那さんに何か贈りますか?

さわこの友人は、毎年、ハートの形をしたハンバーグを作っていて、それを食べる旦那さんは幸せも  のだな---ぁと思います。さわこといえば料理ベタなので、形はハートでも、味が…大変なことに…。

 

 

今年のバレンタインは

 

 

ご夫婦2人で

 

 

楽しく料理を

 

 

作りませんか!

 

 

ウキウキするようなパーティ料理を

 

プロから学びましょう♪

 

チョコレートロールケーキも

 

巻いちゃいますよ~。

 

詳細は、下のおすすめ情報便をご確認下さい!

 

ご参加お待ちしております。 

 

*画像が小さい為、詳しくお知りになりたい方は、1月4回のおすすめ情報便6Pをご確認下さい。(今週配布)

 

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みなさまこんにちは コープいしかわ男女共同参画の分野を担当しております「さわこ」です。

 

10月17日(土)に「きずなを深める夫婦2人旅」を開催しました。

 

開催の目的は、

①たがいの絆を深め、協力し合うことの大切さを再認識する場の提供。

②七尾市人権・男女共同参画室長より、「ワーク・ライフ・バランス」についてお話をお聞きし、相手のことを考えた気持ちのよい生活の場作りについての理解を深める。

です。

 

我が家は、夫婦善哉。

結婚してから今まで、ケンカなんてしたことがない!

というご夫婦もあれば、

 

口喧嘩が、仲良しのバロメーター

これが無くなれば・・・

というご夫婦もいらっしゃるかと思います。

 

たくさんのご夫婦がいらっしゃる中でも、やはり【絆】とは、見えにくいもの。そんな絆を『感じて』、そして『深めて』頂く内容として、七尾市能登島で以下の企画を開催しました。

 

①案山子窯で陶芸(2人で1枚の皿を作成)

②ビストロ厨房久平窯でランチ(協力して準備)

③のて(のと手まつり)買い物(2人で仲良く)

④イルカウオッチング ↓下の写真がそうです。

 

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しかし、しかし・・・。

さわこの管理不行き届きで、写真が、3枚しか残っていません・・・。

陶芸を行う奥さんの姿を、旦那さんがカメラに写している姿があり、そのベストショットを写した画像や、七尾市人権・男女共同参画室の宮崎室長の話に耳を傾け、「ふむふむ。家族とは・・・」と学んでいる姿など、素敵な写真があったのに・・・。今年1番のショックでした。すみません。

 

アンケートで、「夫婦の絆は深まりましたか」の問いに、全ての方が「はい」と答えられ、パートナーへの一言では、

 

「感謝しています。」

「今日は一日ありがとうございました。久しぶりに手を繋ぎましたね。」

「人生二人連れ。これからもよろしく!!」

 

と書かれてありました。

 

ん?久しぶりに手を繋ぎ?!

 

そうなんです。

帰りのバスの中で、手と手をつないで頂きました。

その手と手に

下から手を沿わせる(女性)=支える

上から手を重ねる(男性)=包み込む

というような、愛情と感謝を込めたスキンシップです。

皆さん、恥ずかしがらずに「これからもよろしく」と言って頂きました。

 

また、「男女共同参画社会の実現のために必要なこと」の問いでは、

1位=男女とも生活的自立をする(身の回りのことは自分でする)

2位=子どもの時から平等感覚で育てるしつけ、教育をすること

3位=家事や育児、介護などを家族で分担すること

(上記アンケート内容は、石川県県民調査表を参考)

 

が、上位を占めました。

 

 最後になりますが、男女が社会の対等な構成員として、互いに認め合いながら責任を分かち合い、一人ひとりが個性や能力等を尊重・発揮できる社会、家族で支えあい協力し合うことの大切さを、企画を通して、皆さんと一緒に考えられればと思います。

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能美市寺井図 書館にて、コープいしかわ主催ユニセフパネル展を石川県ユニセフ協会共催(能美市教育委員会後援)で開催しています。期間は8月19日(水)~8月30日(日)※月曜日休館日

ユニセフが行なっている活動についてパネル展示を通じて理解を深め、地域にユニセフの活動を広げることを目的としています。

ユニセフは世界中の子どもたちの命と健康を守るために活動する国連機関です。世界のどこに生まれても、持って生まれた可能性を十分に伸ばして成長できるように…

ユニセフは「子ども最優先」を掲げて、 支援活動を続けています。

※ユニセフ(国際連合児童基金)

 

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今回展示パネルは、アグネスチャン日本ユニセフ大使現地リポート2014年4月中央アフリカ共和国『子どもにとって世界最悪の場所のひとつ』

中央アフリカ共和国は、反政府勢力と対抗勢力の衝突により、国内避難民は一時90万人にも達し、30万人を超える人々が国外に逃れました。多くの子どもたちは依然として憎しみと争いの連鎖に巻き込まれています。急性栄養不良の子どもは急増し、これから訪れる雨季には下痢やマラリアの感染も懸念されています。日本のみならず世界でも報道される機会が少ない中央アフリカの子どもたちが置かれている現状を取材し、まだ十分ではない国際支援の必要性を訴える内容となっています。

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会場には、資料など準備しておりますのでご自由にお取り下さい。

みなさま、ユニセフ活動のご協力よろしくお願い致します。

 

たくさんのご来場お待ちしております。

5月31日(月)の早朝、コープいしかわ役職員のボランティア企画として「クリーン・ビーチいしかわinはくさん(主催:クリーン・ビーチいしかわ実行委員会)」に役職員とご家族が参加し、白山市の徳光海岸で清掃活動を行いました。
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↑海岸清掃開始前の様子

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↑海岸清掃の様子(子ども達もコープいしかわのビブスを着て頑張りました)

 

昨年に続き、清掃活動終了後にはコポ丸とコーすけも登場!!一般参加者や子ども達の人気を集めていました。

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↑子ども達とふれあい、楽しそうなコポ丸とコーすけ


参加した職員からは「積み上げられたゴミを見て驚きました。これからも地元の海を大切にしていきたいです。」「朝の柔らかい日差しと波音と風の爽やかさで、心地よい汗をかくことが出来ました。」「今年も子どもと一緒に参加しました。大きくなった時にこのボランティア活動に参加した経験が生きればいいなと思います。」「他部署の方と交流しながら楽しく活動できました。また参加したいです。」などの感想が寄せられました。

コープいしかわでは今後も他団体が主催するボランティア活動への参加や部署単位でのボランティア活動を通じて役職員のボランティア活動への参加を推進します。

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 東日本大震災からもう4年以上が経過しました。特に被害の大きかった岩手県、宮城県、そして福島県では復興が進みつつあります。しかし、いまだに仮設住宅での生活を続けている方も多数にのぼります。

 コープいしかわでは発生直後から支援をスタートし、ボランティアバスもこの5月で第23次派遣になりました。  

 コープいしかわと特につながりの深い岩手県のいわて生協は、被災直後に避難所での「お茶っこ」から始まり、現在も岩手県内約40ヶ所の仮設住宅で毎月1回を基本にサロン活動を実施しています。サロンでは、おしゃべり・レクリエーションや趣味の活動、季節のイベントを実施しています。サロンに参加することで人に会う機会が増えたり、運営するボランティアなどと交流することで楽しみや生きがいに繋がり、安心して生活する環境づくりに役立つと言われています。

 現地に出向くことは出来ないけど石川県で出来ることはないでしょうか?という組合員さんのお声も頂いていました。そこで昨年4月から、石川県内に4つある組合員組織「地域協議会」がサロン支援活動をスタートさせました。陸前高田市の4つの仮設住宅に毎月石川県のお茶菓子や、簡単に作れて気晴らしや楽しめるキットなどをお送りしています。

      DSC_2948   お手紙

 能登地域協議会は矢作仮設住宅のサロン、石川東地域協議会は要谷(ようがい)仮設住宅のサロン、石川西地域協議会は佐野仮設住宅のサロン、南加賀地域協議会は西風道(ならいみち)仮設住宅のサロンと、お菓子や手紙などを通して交流しています。

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 私たちも、遠 く離れていても常に現地を気にかけながら生活するようになりました。新しいお菓子を見ると来月送ろうか?とか、簡単な手作り品を見ると、仮設の方にも作っていただけるかな?などなど。

 現地では、ボランティアや支援団体が少なくなっているとの事です。サロンに集う方からは「遠くてもいつも見てくれている感じがするね」とか「石川県はどんなところかな」などの会話もあるそうです。

これからも息の長いお付き合いを続けていきたいです。

 サロン支援活動に興味をお持ちの方は、組合員活動部 森までご連絡をお願いします。

 TEL(076)275-9871(月~金 9:00~17:00)

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コープいしかわでは地域奉仕・地域貢献を目的に役職員のボランティア活動への参加を推進しています。

今年も昨年に続きクリーン・ビーチいしかわ実行委員会が主催する「クリーン・ビーチいしかわ」に役職員が参加し、海岸清掃活動を行います。

 

「クリーン・ビーチいしかわ」は1995年に㈱エフエム石川様の提唱により展開され、今年で21年目をむかえる石川県民ならお馴染みの海岸清掃活動です。

コープいしかわがメインで参加するのは徳光海岸です。

徳光海岸の主催者テントの近くにコープいしかわのテントがありますので、ぜひお立ち寄りくださいね♪♪

また、今回のクリーン・ビーチ活動にはコープいしかわも協賛していますので、主催者から配布されるゴミ袋には「あのキャラクター」がプリントされる予定です。ゴミ袋も要チェックです!!

皆さんも早朝の爽やかなボランティア活動に参加してみませんか?

 

◎日時:2015年5月31日(日)7:00~8:00

◎会場

「inかなざわ」

⇒打木、下安原、専光寺ソフトボール場前の浜、健民海浜公園(主催者本部会場)、粟崎

「inはくさん」⇒徳光海岸←コープいしかわがメインで参加

「inはくい」⇒柴垣海岸長手島前

「inのとちょう」⇒羽根、恋路、五色ケ浜海岸

◎持ち物・服装:軍手、タオル、飲み物、帽子、雨具、ズックもしくは長靴

申し込みは不要です。当日、各会場の主催者テントにて受付を行ってください。

※クリーン・ビーチいしかわの詳しい情報は「クリーン・ビーチいしかわホームページ」をご覧ください。

 

昨年の「クリーン・ビーチいしかわinはくさん」の様子

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↑ 海岸清掃の様子

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↑ 昨年はコープいしかわから50名の役職員が参加しました。

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終了時間にあわせてテント前にコポ丸(コープいしかわ公式キャラクター)とコーすけ(CO・OP共済キャラクター、ゆるキャラ(R)グランプリ2013企業・その他部門第1位)が登場!!

たくさんの子ども達に囲まれて幸せそうなコポ丸とコーすけ。今年もみんなに会えるかな?

コープいしかわで震災の2ヵ月後より継続してボランティアバスを運行している岩手県陸前高田市の広田地区で、2015年10月に4年に一度「黒崎神社例大祭」が開催されます。

しかしながら、祭りに必要な衣装や道具の大半は津波によって流されてしまい、今も十分には揃っていません。

コープいしかわでは、被災された方々が4年に一度の例大祭を少しでも被災前に近い形で開催できるよう、衣装や道具等の購入費用、修繕費用として、組合員の皆さんに募金を呼び掛けます。

 

募金名称「広田地区 例大祭支援募金」

募金番号:372676(1口500円)

募金期間:4月20日週~6月29日週(5月1回~7月2回の注文用紙にご記入ください)

・ この募金は広田地区例大祭の支援のみに使用し、募金は全て広田小学校仮設住宅の代表者にお渡しします。

・ 注文用紙表面左上の6桁番号記入欄に募金番号とご希望の数量をご記入ください。(数量1で500円が募金されます)

・ 注文用紙ご提出翌週のお届け表に募金名と募金額が記載されます。

・ 募金は商品代金とあわせて引き落としとなります。

 

黒崎神社例大祭とは?

岩手県陸前高田市広田半島の南端に位置する黒崎神社では4年に一度例大祭をおこない、踊り、太鼓、虎舞等を奉納します。

震災のあった2011年10月の例大祭は、当初、震災の影響で神事のみをおこなう予定でしたが、地元団体の「全国から寄せられる復興支援に感謝の気持ちを表したい」という強い思いで、規模を縮小して開催されました。今年は震災後2回目の例大祭が開催されます。

 

2003年③  梯子虎舞  

2003年②

震災前の梯子虎舞の奉納(上2枚)と祭りの様子(下)

 

皆さんの温かいご協力をお願いします。

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